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副作用はないの?気になる成分情報

「落ち着きのない子どもが改善された!」
「担任の先生から集中力が増したと褒められるようになった」

 

そんなママたちの声がたくさん聞こえてくれるコドミン、ほんとうにすごいですね!しかし気になるのは安全性ではないでしょうか。

 

副作用はないのか、安全性は確保されているのか見てみましょう。

 

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主成分ホスファチジルセリンとは

コドミンに使われている主成分は、ホスファチジルセリンです。あまり聞きなれない言葉ですが、ホスファチジルセリンとは大豆に含まれているリン脂質です。

 

リン脂質自体体にもともと含まれているものですから、副作用の心配はありません。ホスファチジルセリンは細胞膜にある物質で、脳に多く含まれています。

 

効果としては脳機能改善、アルツハイマー病改善、進行遅延作用と言われています。脳に効果があると言うことで、子供の注意力散漫や集中力低下にも効果が期待できます。

 

またストレスの緩和作用もあると言われており、したいことができないとかんしゃくを起こす子供にとってもいいでしょう。

1日分のホスファチジルセリンを!

しかしホスファチジルセリンは食品からはわずかにしか摂ることができません。大豆に含まれていることが分かっていますが、1日の必要量を取るには3.3kg必要です。

 

こんなにたくさんの大豆を取ることは子供にとっても親にとっても苦痛でしょう。そこでコドミンは手軽にホスファチジルセリンを取ることができるよう、1粒に100mgをぎゅっと凝縮しました。

 

副作用の心配もありませんから、安心して飲ませることができると今評判なのです。

無添加ではありません

ただしコドミンは無添加ではありません。

 

全成分を公開すると、還元麦芽糖水飴、ブドウトウ、結晶セルロース、酸味料、ステアリン酸カルシウム、香料、微粒二酸化ケイ素、ビタミンB1、甘味料が含まれています。

 

甘味料はアスパルテームにL-フェニルアラニン化合物の2つです。ラムネ味ですから酸味料や甘味料が含まれるのは分かりますね。

 

しかもこれらは一般的な食品にも使われている成分ですから、副作用の心配はほぼないと言っていいでしょう。

カロリーも低くて安心

副作用というわけではありませんが、カロリーが高いために肥満の恐れがあるのではと心配する親御さんもいます。

 

コドミンのカロリーを調べてみたのですが、1粒当たり4.36kcalでした。うち炭水化物が0.82g、たんぱく質が0.02g、食塩相当量が0.002g、脂質が0.11gとなっています。1日2粒が適量ですから、1日8.72kcalになります。

 

これなら食事の邪魔にならず、肥満の心配もないと分かりますね。子供の過剰摂取が気になる食塩相当量も非常に低いので、そこまで副作用のように肥満を心配することもないでしょう。

 

コドミンは親御さんも安心して飲むことができると言えます。

 

「子供がかんしゃくを起こしやすい」
「周りに比べて落ち着きがない」
「子供のかんしゃくにこちらまでイライラしてしまう」
「集中力がなく、いつも担任の先生に怒られている」

 

といったお子さんの悩みを持つ親御さんは、お子さんも飲みやすいラムネ味のサプリメントを試してみませんか。

 

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